
人工燻煙煤竹
人工的に燻煙加工した竹。竹表面は本煤竹と似た特徴になります。
晒竹
天然の真竹を油抜き加工をして曲がりを伸ばします。白く滑らかな表面が特徴です。
錆竹
立ち枯れて表面に錆色の斑色を生じた竹。京銘竹の1つ。胡麻竹とも呼ばれます。
図面竹
7月上旬から8月上旬に竹の表面に薬液をつけ、約1週間でこのような波紋が浮かびます。
本煤竹
約150年から200年かけて燻された煤竹。独特の茶褐色や飴色に変色しているのが特徴です。
芽付竹
竹についている芽をわざとそのまま残した状態で、茶室の垂木に芽の部分が見えるように取付けます。
亀甲竹
亀の甲に似た形は孟宗竹の突然変異。京銘竹として京都府伝統工芸品となっています。
お香立て
素材:竹
サイズ:W116 H16 D30
旅先でお気に入りの香りを楽しめる、収納付携帯お香立て。